江戸
飛騨高山城は室町時代に築城され多賀氏、三木氏が支配したが、安土桃山時代に豊臣大名として金森長近が入城し、以後金森氏の居城となった。この資料は元禄8年(1695)高山が幕府領への編入に伴い城が破却された際の書付で外題には「高山廃城雑記」と記載。
松倉城跡
北条流築城図
松宮俊仍著
箱根山中城責由来