絵画 / 明
沈士充は、字を子居といい、華亭(上海)の人。宋懋晋の門に出で、趙左に師事し、董其昌の画風をよく学びました。米庵はこの作品は小さいながらも、郊外へ遊びに行くときに持っていくのにちょうどよい、と述べています。ルビ:しんしじゅう とうきしょう
全8枚中 8枚表示
竹石小禽図軸
山水図
沈士充
華嵒筆