盤 ツォンカパの五変化およびルンタ ばん つぉんかぱのごへんげおよびるんた

工芸品 金工 / 

  • 制作地:中国
  • 清時代・18~19世紀
  • 銅製
  • 径50.0
  • 1個

虎に乗る険しい顔つきの人物を中心に、獅子に乗る文殊菩薩、象に乗るラマ僧を陰刻線で描きますが、これはチベット仏教ゲルク派の祖ツォンカパ(1357~1419)の五変化のうち3種にあたります。裏面には、一般に護符として好まれたルンタ(風の馬)を描きます。

盤 ツォンカパの五変化およびルンタ ばん つぉんかぱのごへんげおよびるんた

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