彫刻 / 清
剃髪して袈裟をまとい、靴を履いて坐す僧形像。眉を吊り上げた険しい表情から、ゲルク派を代表する僧ツォンカパ(1357~1419)と三尊で表わされることの多い、高弟のケートゥプジェ(1385~1438)である可能性があります。
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ツォンカパ坐像
ラマ僧像
盤 ツォンカパの五変化およびルンタ