四季花鳥 しきかちょう

絵画 / 明治

  • 柴田是真筆
  • 明治時代・19世紀
  • 紙本着色
  • 各154×339.3
  • 6曲1双

伝統的な四季花鳥図のモチーフを用いた画面構成でありながら、遠近や立体感を生み出しています。是真は、幕末から明治初期において、蒔絵師としても絵師としても活躍しました。ウィーン万国博覧会をはじめ、国内外の様々な博覧会で数々の賞を受けています。

四季花鳥

ページトップへ