支那国ノ尺ノ沿革 しなこくのしゃくのえんかく

明治

  • 蜷川式胤写
  • 明治6年(1873)写
  • 紙本墨書(和,大)
  • 39.4x27.0
  • 1冊

中国の尺の説明を蜷川式胤が模写したもの。元治元年(1864)に蜷川が写したものも含まれるが、それ以外は明治6年(1873)に博物館で模写したとある。本冊は博物館の史伝部の印も押されているが、流出したのか徳川宗敬氏所蔵となり、宗敬氏より寄贈を受けたもの。

支那国ノ尺ノ沿革

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