寛永徳川家光上洛記録 かんえいとくがわいえみつじょうらくきろく

江戸

  • 江戸時代・文久3年(1836)
  • 紙本墨書
  • 22.8x16.0
  • 1冊

徳川秀忠の五女和子は後水尾天皇の中宮(のち東福門院)となり、明正天皇をもうけた。寛永3年(1626)9月、後水尾天皇の二条城行幸の際、大御所秀忠、将軍家光が30万の大群を率いて上洛し、天下人としての力を世に知らしめたときの記録。

寛永徳川家光上洛記録

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