栗山堂餞莚詩画巻 5)「新秋栗山堂集得韻文」
しんしゅうりつざんどうしゅういんぶんをうる
歴史資料/書跡・典籍/古文書 文書・書籍 / 江戸
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古賀精里
(1750-1817)
- こがせいり
- 広島県福山市
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江戸時代 / 文化元年(1804)
- 絹本墨書
- 28.5×436.10
- 1
- 広島県福山市西町二丁目4-1
- 菅茶山関係資料
- 広島県(広島県立歴史博物館)
- 重要文化財
幕臣の古賀精里による詩。精里は妻が没して喪に服していたこともあり、しばらく菅茶山の招きを辞していた。久々に茶山の催した宴に参加し、対面した。