蘇軾詩「正月二十一日病後述古邀往城外尋春」「十二月十四日夜微雪明日早往南溪小酌至晚」 そしょくし しょうがつにじゅういちにちびょうごじゅつこむかへてじょうがいへゆきはるをたずぬ じゅうにがつじゅうよっかよるびせつあすはやくなんけいにゆきてしょうしゃくしてばんにいたる

その他の美術 

  • 青山杉雨筆
  • 現代・昭和時代
  • 紙本墨書
  • 縦241.8 横52.0
  • 2幅

中国・北宋時代の文人蘇軾(1036-1101)の2編の詩「正月二十一日病後述古邀往城外尋春」「十二月十四日夜微雪明日早往南溪小酌至晚」を行草体で揮毫し対幅に仕上げた作品。全6行。

蘇軾詩「正月二十一日病後述古邀往城外尋春」「十二月十四日夜微雪明日早往南溪小酌至晚」

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