歴史資料/書跡・典籍/古文書
霊憲候簿は、江戸幕府天文方の渋川景佑らにより、天保9年(1838)から16年余りにわたって行われた天文・気象の測量記録である。太陽や月、惑星などの位置、日食、月食などの天文現象、一日3回程度の天気、風向、温度、気圧が毎日記録される。
星学手簡
江戸幕府書物方関係資料
尋憲記