『安政三組盃』第一編 口絵 あんせいみつぐみさかずき だいいっぺん くちえ

版画 木版画 / 明治

  • 明治18年 / 1885年
  • 木版
  • 千代田区隼町4-1 国立劇場
  • 請求番号:H1-4/888/1
  • 独立行政法人日本芸術文化振興会

「牡丹燈籠」に続く、最初期の速記本。右2番目から津国屋惣兵衛の娘・小染、与力の藤吉郎、小染の情夫・杉田大内蔵を描く。画中に落款はなく、手掛けた画家は不明。

『安政三組盃』第一編 口絵 あんせいみつぐみさかずき だいいっぺん くちえ
ページトップへ