浴恩園図并詩歌巻 5)五言絶句十一首 ごごんぜっくじゅういっしゅ

歴史資料/書跡・典籍/古文書 文書・書籍 / 江戸

  • 尾藤二洲  (1747-1813)
  • びとうじしゅう
  • 広島県福山市
  • 紙本墨書
  • 35.9×74.0
  • 1
  • 広島県福山市西町二丁目4-1
  • 菅茶山関係資料
  • 広島県(広島県立歴史博物館)
  • 重要文化財

幕府儒官の尾藤二洲が、浴恩園の11の名勝を詠んだ題詩である。原資料は『浴恩園図記』の巻末に収められる「寄題浴恩園小詩十二首」であるが、一部字句の違いががある。また、一首少ない内容となっている。この題詩は寛政年間の名勝の名前である。

浴恩園図并詩歌巻 5)五言絶句十一首 ごごんぜっくじゅういっしゅ

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