民俗 有形民俗文化財 / 明治 大正 昭和以降
オブケの中に入るように円板を作り、中心に竹または木で把手をつける。オブケの中に入れる。績んだオの上にこれを置き押えとする。これを置いたままその上にオを績み込みいっぱいになると下に入れる。資料番号:5384
なかご
おかご・ぼて
きばち・はち・はこぜん