民俗 有形民俗文化財 / 明治 大正 昭和以降
別名:はりっこぉ木を曲げた輪に和紙(反古紙)を貼り底もつける。オウミする時、これをオブケの中に入れて績み、績みためた苧は、オブケの中に入れて、その上に置く。績んだ量を見ることができ、押えともなる。資料番号:5013(画像左)、5159(画像右)
おかご・ぼて
なかぶた
こめどぅし・まめどぅし・たけこうり