恥庵追悼詩画巻 20)追善詩会図 ついぜんしかいず

歴史資料/書跡・典籍/古文書 文書・書籍 / 江戸

  • 月峯  (1760-1839)
  • げっぽう
  • 広島県福山市
  • 江戸時代 / 〔文化9年(1812)〕
  • 紙本淡彩
  • 28.5×60.3
  • 1
  • 広島県福山市西町二丁目4-1
  • 菅茶山関係資料
  • 広島県(広島県立歴史博物館)
  • 重要文化財

京都双林寺長養庵の住職である月峯による追善詩会の行われた京都円山の「端の寮(はしのりょう)」の風景画。月峯は池大雅に画を学んだ。

恥庵追悼詩画巻 20)追善詩会図 ついぜんしかいず

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