民俗 有形民俗文化財 / 明治 大正 昭和以降
(1)おけ消火用の水桶。本来は味噌桶であったが苧焼き(オヤキ)の折、防火用水の桶として水桶に用いた。資料番号:5769(画像左)(2)みずおけ消火用の水桶。苧畑を春焼く(オヤキ)時、火の用心として、桶に水を用意した。その時の水桶に利用した。資料番号:4981(画像右)
ておけ・ひしゃく
竜吐水
こえびしゃく・ひしゃく