銜は最初期に発明された馬具の一つです。馬の口に噛ませて、手綱をつけて制御します。この銜は、銜を留める鏡板の部分が馬の形をしており、鏡板の内側には馬の頬を刺激する突起があります。
双神像形鏡板付轡
長方形鏡板付轡
f字形鏡板付轡