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  • 文書・書籍 / 江戸   明治 / 近畿   滋賀県
  • 材質・構造・技法:紙・冊子
  • サイズ:〔法量〕単位:cm 一番 丁数179 竪23.5 横17.6 厚3.4 他60冊
  • 所在地:滋賀県甲賀市水口町5638
  • 登録日:2015/11/02

  • 木簡・木製品類 / 奈良 / 近畿   滋賀県
  • 材質・構造・技法:ヒノキ材を用いた薄板に万葉仮名で一音一字形式に記し、字配りや文字配置から、本来は幅1寸×長さ2尺程度の細長い形態であったと推測され、栄原分析では歌木簡のa型式に相当する。墨書土器は須恵器の皿Aで、色調は焼成がやや甘いため乳灰色、残存率50%程度である。土器形式と整地層から出土した100点以上の共伴時の時代から紫香楽宮造営過程で廃棄されたと判断できる。
  • サイズ:単位:mm
    木簡 全長79+140×幅22×厚1
    墨書土器 口径230×高21
  • 所在地:滋賀県甲賀市信楽町宮町641-1
  • 登録日:2015/11/02

不動明王立像

地方指定文化財データベース

  • 木像 / 平安 / 東北   岩手県
  • 材質・構造・技法:別添のとおり
  • サイズ:別添のとおり
  • 所在地:一関市千厩町千厩字宮敷89番地
  • 登録日:2015/11/02

紺糸威胴丸具足

地方指定文化財データベース

  • 工芸品 / 江戸 / 東北   岩手県
  • 材質・構造・技法:別添のとおり
  • サイズ:別添のとおり
  • 所在地:一関市厳美町字沖野々215番地1
  • 登録日:2015/11/02

桑木観音堂棟札

南陽山賢忠寺 鯨 覚海 謹記

地方指定文化財データベース

  • その他 / 江戸 / 中国・四国   広島県
  • 時代(年代):1691年
  • 材質・構造・技法:檜
  • サイズ:縦101.0cm 横14.0cm 厚1.0cm 重量750g
  • 所在地:神石郡神石高原町桑木165番地
  • 登録日:2015/11/02

信楽焼

地方指定文化財データベース

  • 陶芸
  • 登録日:2015/11/02

信楽焼

地方指定文化財データベース

  • 陶芸
  • 登録日:2015/11/02

信楽焼

地方指定文化財データベース

  • 陶芸
  • 登録日:2015/11/02

信楽焼

地方指定文化財データベース

  • 陶芸
  • 登録日:2015/11/02

信楽焼

地方指定文化財データベース

  • 陶芸
  • 登録日:2015/11/02

大畑家の手書き武者絵のぼり製作

地方指定文化財データベース

  • その他
  • 登録日:2015/11/02

広嶺神社祇園祭

地方指定文化財データベース

  • 無形民俗文化財 / 中部   福井県
  • 所在地:小浜市千種2丁目3-30
  • 登録日:2015/11/02

多羅尾代官陣屋跡

地方指定文化財データベース

  • 史跡 / 近畿
  • 材質・構造・技法:江戸時代初期から世襲で代官を務めた多羅尾氏の居館兼代官所跡で「信楽役所」「信楽陣屋」とも呼ばれた。多羅尾代官は、光太を初代とし、光弼間での10代に渡って代官職を世襲した。2004年度に実施した裏庭園の試掘調査では、2層の整地層が確認され、上層下位の堆積層から肥前磁器片が出土していることから江戸時代後期に修築されたと推定される。多羅尾家に残されている建物棟札には、純門により嘉永2年(1849 )に小書院の建替えされたことが記され、また北庭園内に社殿の石灯籠の竿部に「藤原純門」の記名があり、多羅尾純門が代官職にあった天宝8年(1837)から慶応3年(1867)の間に陣屋全体が修築された可能性が高く、北庭園の2社が並立する西社殿から発見された棟札から、純門により嘉永元年(1848年)に天満宮が再造され明治36年(1903年)に屋根の葺替えが判明した。また東社殿からは宝暦6年(1756年)銅製の銘がある小型鏡5面に梵字の書いた神体が確認されていることからも江戸時代後期に代官陣屋が整備された様子が伺える。代官陣屋の敷地は、南北にやや弧を描くようにのび、陣屋建物や庭園があった上段の曲輪と蔵屋敷が設けられていたと伝えられる下段の曲輪に別れ、その中ほどに東から入る正面入口を設けられる。 現存する建物はないが、聞き取りや現地調査によって、主屋、表庭園、裏庭園、代官蔵、墓地などの位置がそれぞれ比定でき、明治末年から大正頃に撮影されたと推測できる古写真によって茅葺の主屋に格式の高い瓦葺の玄関を備えていたことがわかる。また、周囲の山林には「多羅尾古城跡」や「多羅尾城山城跡」などの中世城館も確認され、当陣屋跡を居館とする中世の城砦群になる可能性がある。江戸期を通じて世襲代官は少なく、韮山代官の江川家、京都代官の小堀家などごく少数である。当該遺跡は、古写真も残っており、明治期から大正期にいたるまで、現状の経過をよく伝えている。遺構は、江戸時代後期と見られる切石積みの石垣や、裏庭園の試掘調査では、江戸時代後期に庭園が修築され、現在の窪地部分に水が引かれていたことなど判明しており、近世の旗本屋敷及び代官屋敷の面影を残す貴重な資料である。
  • 登録日:2015/11/02

旧太田宿本陣跡

地方指定文化財データベース

  • 史跡 / 中部
  • 材質・構造・技法:旧太田宿本陣の建造物は正門を除き、残っていない。旧太田宿本陣があった屋敷地は未調査のため、正確な全域は不明である。今後、地下遺構の発見により明らかになる可能性はある。しかしながら、当該地区は市指定有形文化財「旧太田宿本陣門」の存在、18世紀後半の「太田宿本陣 福田次郎右衛門屋敷図」、弘化2(1845)年「加茂郡太田村家並絵図」、国重文「旧太田脇本陣林家住宅」の位置により、旧太田宿本陣の区域内であることは明白である。申請の区域は平成26年12月25日から美濃加茂市が管理者として管理している。遺構の保存をはかりつつ、史跡として保存するものである。
  • 登録日:2015/11/02

豊邦のアカガシ

地方指定文化財データベース

  • 中部   愛知県
  • 材質・構造・技法:北設楽郡設楽町大字豊邦地内に自生するアカガシの巨木で、標高約615mで生長しており、分布の上限である。推定樹齢は推定400年であり、樹高18.0m、幹周11.5m、枝張は東へ8.7m、南へ15.0m、西へ14.5m、北へ15mに達する。
  • 所在地:愛知県北設楽郡設楽町豊邦字豊詰69-1、70-1
  • 登録日:2015/11/02

素鵞神社のケヤキ

地方指定文化財データベース

  • 植物 / 関東   茨城県
  • 材質・構造・技法:保存状態は良好
  • 所在地:茨城県小美玉市小川1658-1
  • 登録日:2015/11/02

素鵞神社のケンポナシ

地方指定文化財データベース

  • 植物 / 関東   茨城県
  • 材質・構造・技法:保存状態は良好
  • 所在地:茨城県小美玉市小川1658-1
  • 登録日:2015/11/02

  • 江戸 / 日本
  • 時代(年代):1600-1614
  • 材質・構造・技法:紙本墨書
  • サイズ:34.2×52.6cm
  • 所在地:広島県廿日市市大野亀ヶ岡10701
  • 登録日:2015/11/05

  • 江戸 / 日本
  • 時代(年代):1616
  • 材質・構造・技法:紙本墨書
  • サイズ:32.5×48.0cm
  • 所在地:広島県廿日市市大野亀ヶ岡10701
  • 登録日:2015/11/05

  • 江戸 / 日本
  • 時代(年代):17世紀
  • 材質・構造・技法:紙本墨書
  • サイズ:13.2×14.3cm
  • 所在地:広島県廿日市市大野亀ヶ岡10701
  • 登録日:2015/11/05

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