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キンストレーキ

ルイ・トマジェローム・オズー

地方指定文化財データベース

  • その他 / 江戸 / 中部   石川県
  • 時代(年代):1857年
  • 材質・構造・技法:支柱:鉄製
    本体:紙塑製 水性または油性顔料で着色 部品ごとに鉄または真鍮製掛け金具あり 分解可能部品92個、細部部品1750個で構成される。分解可能部品および細部部品に数字とフランス語による器官名を記したラベルが付いており、Auzoux1857年符号表と一致する。左上腕筋肉と脳の筋肉部品に、筆記体のオランダ語と旧字体の日本語によるラベルが付いている。
    架台:木製
  • サイズ:本体全高:167.8㎝ 本体最大幅:56.1㎝ 本体最大厚:40.4㎝ 本体重量:36.573㎏
  • 所在地:石川県金沢市宝町13-1
  • 登録日:2016/05/09

紙本著色 日蓮聖人註画讃

地方指定文化財データベース

  • 日本画 / 室町   安土・桃山 / 関東   神奈川県
  • サイズ:縦34.7㎝、横1,121.9㎝
  • 所在地:神奈川県鎌倉市雪ノ下二丁目1番1号
  • 登録日:2016/05/09

木造 伝釈迦如来坐像

地方指定文化財データベース

  • 木像 / 南北朝 / 関東
  • 材質・構造・技法:割矧ぎ造り、金泥塗り・古色塗り、玉眼
  • サイズ:総高44.8㎝、像高30.5㎝、髪際高23.7㎝
  • 登録日:2016/05/09

銅骨蔵器・金銅五輪塔・金銅宝塔

地方指定文化財データベース

  • 金工 / 鎌倉   南北朝 / 関東   神奈川県
  • 時代(年代):1368年(銅骨蔵器)
  • サイズ:・銅骨蔵器:高19.0㎝
    ・金銅五輪塔(1):総高16.8㎝、地輪幅9.2㎝、地輪高4.0㎝
    ・金銅五輪塔(2):総高20.9㎝、地輪幅7.7㎝、地輪高6.0㎝
    ・金銅宝塔:高22.2㎝、基壇幅8.1㎝、基壇高2.9㎝
  • 所在地:神奈川県鎌倉市雪ノ下二丁目1番1号
  • 登録日:2016/05/09

  • 木簡・木製品類 / 鎌倉 / 関東   神奈川県
  • 材質・構造・技法:ヒノキ、一木造り、素地
  • サイズ:総高16.5㎝、像高16.0㎝、髪際高15.5㎝
  • 所在地:神奈川県鎌倉市雪ノ下二丁目1番1号
  • 登録日:2016/05/09

上大崎村名主竹内家文書

地方指定文化財データベース

  • 文書・書籍 / 江戸   明治 / 関東
  • 時代(年代):1719-1904
  • 材質・構造・技法:堅帳69冊/横帳1冊
  • サイズ:別紙のとおり
  • 登録日:2016/05/09

向方南遺跡出土縄文時代遺物(追加)

地方指定文化財データベース

  • 考古資料 / 縄文 / 関東   東京都
  • 時代(年代):約3,000年~13,000年前
  • 材質・構造・技法:縄文時代遺物 413点
      (内訳)縄文土器 118点
           石器    164点
           土製品   127点
           木製品    2点
           骨製品    2点

    平成22年度指定 138点
    平成27年度指定 413点
      指定資料合計 551点
  • サイズ:別紙 向方南遺跡出土縄文時代遺物資料一覧を参照
  • 所在地:東京都杉並区阿佐谷南一丁目15番1号
  • 登録日:2016/05/09

勝海舟筆荻窪八幡神社大幟

勝海舟

地方指定文化財データベース

  • 書 / 明治 / 関東   東京都
  • 時代(年代):1882
  • 材質・構造・技法:木綿墨書、幟
  • サイズ:縦910.5、横101.0
  • 所在地:東京都杉並区上荻四丁目19番2号
  • 登録日:2016/05/09

  • 木像 / 平安
  • 材質・構造・技法:木造、一木造・内刳りなし、彫眼
  • サイズ:木造持国天立像:像高103.0cm
    木造多聞天立像:像高105.5cm
    木造聖観音菩薩立像:像高98.0cm
    木造地蔵菩薩立像:像高83.0cm
  • 所在地:福井県福井市滝波町第43号18番地
  • 登録日:2016/05/09

東横田の虫送り行事

地方指定文化財データベース

  • 無形民俗文化財 / 中部   長野県
  • 所在地:長野市篠ノ井横田464-3
  • 登録日:2016/05/09

醫王山神社社叢

地方指定文化財データベース

  • 天然記念物 / 中部   石川県
  • 材質・構造・技法:丘陵
  • 所在地:石川県金沢市二俣町ツ24番地
  • 登録日:2016/05/09

陸軍第七通信連隊一二八部隊 防空壕

地方指定文化財データベース

  • その他 / 近畿   三重県
  • 材質・構造・技法:第二次世界大戦中の昭和17年(1942)12月15日に編成された、陸軍第七通信連隊一二八部隊の駐屯地が明和町斎宮の北野に設置された。部隊は終戦前の昭和20年6月25日に解隊されている。本防空壕は、この駐屯地の施設の1つとして連隊本部の西約50mの位置に建設されたものである。
    現在は、宅地造成のために東側の一部が失われているが、本来の平面形状は十字型で、コンクリート部の復元規模は東西約13m、南北6.7m、東西に8段の階段で下りる出入り口があり、地下式の防空壕としては比較的小型のものである。
    構造は、鉄筋コンクリート造で完成後に露出する表面部分をモルタル仕上げとしており、地表から約1.1m下がったところでアーチ天井の水平通路となっている。通路中央部の南北にはそれぞれ部屋が設けられている。北側の部屋は内法が1.8m四方の角部屋で、通路と同様のアーチ天井である。部屋の中央部には爆風よけと考えられる壁が設けられ、最奥部には木製の棚が設けられていた痕跡がある。南部屋は内法が東西1.8m、南北2.83mの長方形の部屋で、やはり通路と同様のアーチ天井である。南北の部屋の入り口は中央の東西通路に向いているが、向かい合いにならないように位置をずらして設けてある。これは、それぞれの入り口に本来取り付けられていた扉が干渉しないようにするためと考えられる。
    また、コンクリート製の防空壕本体の上には、本来掩蔽のために土が盛られて東西の入口だけが露出するようになっていたと考えられるが、現在は盛土がかなり削平されている。
    当防空壕の用途について地元の伝承では、一般兵用ではなく連隊本部の士官専用のもので、北側の部屋は天皇陛下の写真を置く場所があったと言われている。
    【規模】                           
      平面形:元は十字型(現在はT字型) 
    復元長:約13m 幅:6.7m 
    北部屋:1.8m四方 南部屋:東西1.8m、南北2.83m
    【保存状態】
    良好。(東側出入り口のみ削平)
    【時期】
      第二次世界大戦時(昭和17年前後)

  • 所在地:三重県多気郡明和町大字斎宮字北野3651
  • 登録日:2016/05/09

小金古墳群 3号墳

地方指定文化財データベース

  • 古墳 / 近畿   三重県
  • 材質・構造・技法:小金古墳群は、明和町池村に位置する古墳群で、現在10基のまとまりが確認されており、そのうち2号墳、3号墳が三重県によって全面調査されている。周囲には、上村池古墳群・斎宮池古墳群などがあり、町内はもとより、県下でも有数の古墳群密集地域である。
    小金古墳群3号墳は、平成20年度に三重県が実施した発掘調査によって径約19m、高さ約2.6mの円墳で、墳丘周囲に周溝をめぐらせ、南西方向に開く横穴式石室を埋葬施設としていることが判明している。
    横穴式石室は、両袖式で側壁・天井石も完全に残っているなど遺存状態が良く、全長7.3m、玄室部長さ4.3m、幅1.4m、高さ1.8mの石室を構築していることが確認されている。石室は、玄室が長方形で、羨道が短く、玄室天井の断面が弧状になっている。また玄門の天井石が一段下がってまぐさ石状になっており、これらの特徴は中南勢地域に特有の高倉山型石室となっている。当古墳の石室は、現存する高倉山型石室としては、最も遺存状態が良く、玄門石室の構築過程や石材の使用状態など、構築当初の状態を解明するのに重要な古墳であるとされている。
    石室は墳丘の構築前に旧地表面(地山)に墓坑を掘削して設置しており、その上に盛土を8段階に分けて、高さ約1.8m行っている。玄室床面については、墓坑掘削後に整地を行った後、基底石を設置してから貼り床を行っている。玄室奥壁には、他の石よりも大きい高さ0.9mの石を鏡石として設置している。
    石室羨門から外側には、約9.8mのびる墓道とそれに伴う墓道側壁が石積みで構築されている。石室の閉塞においては、これら墓道と羨門に設置されている石列までを、土で埋め戻すことで行っている。
    古墳の築造年代については、石室内は盗掘を受けていたため、棺等は確認されず、副葬品もほとんど残っていなかったが、玄室内出土の須恵器などによって、古墳時代後期の築造であり、追葬も行われたであろうと考えられている。また、被葬者については、盗掘の影響もあり不明である。
    【規模】
      墳丘径:約19m 墳丘高:約2.6m 石室長:7.3m 玄室長:4.3m
      玄室幅:1.4m  玄室高:1.8m 羨道長:3m 羨道幅:1m 
    羨道高:1.6m  墓道長:9.8m
    【保存状態】
    良好。
    【時期】
      古墳時代後期(6世紀後半)
  • 所在地:三重県多気郡明和町大字池村字小金1998-4
  • 登録日:2016/05/09

前島密翁

郵政博物館

  • その他 / 日本
  • 所在地:郵政博物館
  • 登録日:2016/05/11

前島密翁(幕臣時代)

郵政博物館

  • その他 / 江戸 / 日本
  • 時代(年代):1867年
  • 所在地:郵政博物館
  • 登録日:2016/05/11

前島密翁(幕臣時代)

郵政博物館

  • その他 / 江戸 / 日本
  • 時代(年代):1867年
  • 所在地:郵政博物館
  • 登録日:2016/05/11

前島密翁(明治初期)

郵政博物館

  • その他 / 明治 / 日本
  • 時代(年代):1870年
  • 所在地:郵政博物館
  • 登録日:2016/05/11

前島密翁(明治初期)

郵政博物館

  • その他 / 明治 / 日本
  • 時代(年代):1870年
  • 所在地:郵政博物館
  • 登録日:2016/05/11

前島密翁(渡欧時代)

郵政博物館

  • その他 / 明治 / 日本
  • 時代(年代):1870/00/00
  • 所在地:郵政博物館
  • 登録日:2016/05/11

  • その他 / 明治 / 日本
  • 時代(年代):1871/00/00
  • 所在地:郵政博物館
  • 登録日:2016/05/11

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