蔵元丸中醤油大蔵
くらもとまるなかしょうゆおおぐら
概要
主屋後方に接して建つL字形平面の大型土蔵である。建築面積220㎡、土蔵造平屋建、切妻造桟瓦葺。外壁は土壁で、内法高まで竪板を張る。内部は店舗寄りを作業場とし、後方を醸造蔵として使用する。登梁を用いた和小屋が広い作業空間を造り出している。
文化庁 〒602-8959 京都府京都市上京区下長者町通新町西入藪之内町85番4
(C) The Agency for Cultural Affairs
くらもとまるなかしょうゆおおぐら
主屋後方に接して建つL字形平面の大型土蔵である。建築面積220㎡、土蔵造平屋建、切妻造桟瓦葺。外壁は土壁で、内法高まで竪板を張る。内部は店舗寄りを作業場とし、後方を醸造蔵として使用する。登梁を用いた和小屋が広い作業空間を造り出している。
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