検索
さらに詳細検索
>English
文化遺産データベース
国指定文化財等データベース
しじみづかいせきしゅつどかいでつくったうでわ
蜆塚遺跡出土貝で作った腕輪
骨角・牙・貝製品類 / 縄文 / 静岡県
浜松市
縄文時代
貝
6点
浜松市博物館
大きな貝殻をブレスレットに加工しました。当時の人々は、石や木や、自然のいろいろなものごとを「カミ」として信仰の対象にしていました。この集落からは、呪術的な儀式などに用いられた土偶や石棒、装飾あるいは権威のシンボルとしての要素をもつ頸飾り、耳飾りや腕輪などの身体装飾品が見つかっています。
蜆塚遺跡出土貝で作った腕輪をもっと見る
浜松市博物館をもっと見る
所蔵館のウェブサイトで見る
蜆塚遺跡出土土偶の破片
蜆塚遺跡出土透輝石の首かざり
蜆塚遺跡出土土製の耳かざり
蜆塚遺跡出土蝋石製の首かざり
蜆塚遺跡出土石皿の破片
蜆塚遺跡出土抜歯のある頭の骨(女性骨)
蜆塚遺跡出土磨石
伊場遺跡出土青銅の腕輪
蜆塚遺跡出土凹石
蜆塚遺跡
伊庭遺跡出土小型の土製品
蜆塚遺跡出土ヒスイの首かざり
文化庁 〒602-8959 京都府京都市上京区下長者町通新町西入藪之内町85番4
(C) The Agency for Cultural Affairs