くま川鉄道第二覚井橋梁
くまがわてつどうだいにかくいきょうりょう
概要
内門橋梁の約二キロメートル北東に位置する。橋長四・三メートルの鉄筋コンクリート造二連桁橋で、橋脚南面に水切を付け、橋台脇に法勾配三分の石積翼壁を設ける。単桁函渠の標準設計を基に作られたと考えられる構造物で、ラーメン構造を想わせる外観をもつ。
文化庁 〒602-8959 京都府京都市上京区下長者町通新町西入藪之内町85番4
(C) The Agency for Cultural Affairs
くまがわてつどうだいにかくいきょうりょう
内門橋梁の約二キロメートル北東に位置する。橋長四・三メートルの鉄筋コンクリート造二連桁橋で、橋脚南面に水切を付け、橋台脇に法勾配三分の石積翼壁を設ける。単桁函渠の標準設計を基に作られたと考えられる構造物で、ラーメン構造を想わせる外観をもつ。
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