旧堀切家住宅書庫
きゅうほりきりけじゅうたくしょこ
概要
主屋の南西隅に建ち、廊下で接続する。木造平屋建、入母屋造桟瓦葺、外壁は腰壁を下見板張、腰上を漆喰塗とする。十七代当主が弁護士業務の書庫兼書斎として建てた。表門とともに街路沿いの景観を整える主要素となっている。
文化庁 〒602-8959 京都府京都市上京区下長者町通新町西入藪之内町85番4
(C) The Agency for Cultural Affairs
きゅうほりきりけじゅうたくしょこ
主屋の南西隅に建ち、廊下で接続する。木造平屋建、入母屋造桟瓦葺、外壁は腰壁を下見板張、腰上を漆喰塗とする。十七代当主が弁護士業務の書庫兼書斎として建てた。表門とともに街路沿いの景観を整える主要素となっている。
文化庁 〒602-8959 京都府京都市上京区下長者町通新町西入藪之内町85番4
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