検索
さらに詳細検索
>English
文化遺産データベース
国指定文化財等データベース
せいどうのえず
聖堂之画図
歴史資料/書跡・典籍/古文書 / 江戸
菱川師宣筆
江戸時代・元禄4年(1691)
紙本墨摺
95.6×86.9(表紙:24.1×15.0)
1鋪
湯島聖堂は、約6,000坪の敷地を有し、孔子を祀る大成殿、儒教を講義する学舎などが建てられた。それまで林羅山がたてた私塾が公的な学問所となり、藩士・郷士・浪人が勉学に励んだ。元禄4年の釈奠では、仰高門外の東舎で林信篤の講義が行われた。"
聖堂之画図をもっと見る
菱川師宣筆をもっと見る
東京国立博物館をもっと見る
所蔵館のウェブサイトで見る
天縦殿扁額
松竹梅鶴蒔絵料紙箱
鬼丸聖堂の聖像
観頤荘図
旧幕府聖堂釈奠図
紙本金地著色歌舞伎図〈/六曲屏風〉
湯島大成殿図
天体儀
明治5年湯島聖堂 博覧会広告・観覧券
致道館祭器 附絹本著色聖賢画像1幅
『まつばらいろはかるた』絵札「王仁博士 教えしあとや 聖堂池」
自斜橋聖堂眺望之図(小形江戸名勝図シリーズ)
文化庁 〒602-8959 京都府京都市上京区下長者町通新町西入藪之内町85番4
(C) The Agency for Cultural Affairs