検索
さらに詳細検索
>English
文化遺産データベース
国指定文化財等データベース
くりす
クリス
その他アジア
制作地:インドネシア、ジャワ島東部
17~18世紀
木・鉄・真鍮
長46.5、幅18.5
1口
成分の異なった鉄を重ね合わせて鍛え、薬品で処理して独特の刃文を作り出しています。クリスは神秘的な霊力をもったものと考えられており、現代のインドネシアでも、結婚式などで男性が伝統的な正装をする際、腰帯にクリスを挿します。
クリスをもっと見る
東京国立博物館をもっと見る
所蔵館のウェブサイトで見る
太刀〈銘定利/〉
太刀〈銘正恒/〉
太刀〈銘安綱(名物童子切安綱)/〉
太刀〈銘備州長船住景光/元亨二年□月日〉
太刀〈銘国行/〉
瀬戸鉄釉巴文瓶子
刀〈金象嵌銘城和泉守所持/正宗磨上本阿(花押)〉
壺
二王清長 脇差
太刀〈銘豊後国行平作/〉
刀〈金象嵌銘正宗本阿花押/本多中務所持〉(名物中務正宗)
刀 銘「國次」
文化庁 〒602-8959 京都府京都市上京区下長者町通新町西入藪之内町85番4
(C) The Agency for Cultural Affairs