検索
さらに詳細検索
>English
文化遺産データベース
国指定文化財等データベース
しょじょう
書状
書 / 安土・桃山
蒲生氏郷筆
安土桃山時代・16世紀
紙本墨書
本紙 縦26.5 横37.3
1幅
蒲生氏郷は安土桃山時代(16世紀後半)に織田信長・豊臣秀吉に仕えた武将です。千利休の弟子の一人で、茶人としても知られています。本作は秀吉の側近で侍医の施薬院全宗から贈られた雁皮紙への礼状です。羽柴姓を称した、天正15年(1587)7月以後の筆跡です。ルビ:おだのぶなが、とよとみひでよし、せんのりきゅう、せやくいんぜんそう、がんぴし、はしば
書状をもっと見る
蒲生氏郷筆をもっと見る
東京国立博物館をもっと見る
所蔵館のウェブサイトで見る
切符
羽柴秀吉書状
豊臣秀吉朱印状
豊臣秀吉領知宛行状
書状 冨左正宛 九 十五日 「来十七日」
文化庁 〒602-8959 京都府京都市上京区下長者町通新町西入藪之内町85番4
(C) The Agency for Cultural Affairs