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国指定文化財等データベース
こきんわかしゅうぎれ
古今和歌集切
書 / 鎌倉
伝藤原為家筆
鎌倉時代・13世紀
1幅
伝称筆者を藤原為家(1198~1275)とする『古今和歌集』の断簡は、「北野切」など数多く残されている。本作は『古今和歌集』巻七の巻末で、「みねたかき春日の山にいづるひは くもるときなく てらすへらなり」などを書写する。ルビ:でんしょう
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