検索
さらに詳細検索
>English
文化遺産データベース
国指定文化財等データベース
うでかざり
腕飾り
オセアニア
出土地:ミクロネシア、ヤップ島
19世紀後半~20世紀初頭
タカセガイ
直径7.0、幅0.4
1個
真珠のような輝きをもつ腕輪は、タカセガイという巻貝の底部を輪切りにして磨いたものである。暗褐色の腕輪は、鼈甲でできている。いずれも女性が身に着けた。南太平洋では、腕輪はペンダントとともに古くから好まれた装身具であった。
腕飾りをもっと見る
東京国立博物館をもっと見る
所蔵館のウェブサイトで見る
装飾付器台付子持壺須恵器(出土地不明)
北和城南古墳出土品(奈良県北部または京都府南部出土)
パルメット文隅木蓋瓦(伝和歌山県上野廃寺出土)
伊賀耳付花生
百万塔
白河舟田・本沼遺跡群
人物線刻装飾付子持壺須恵器(伝愛媛県北条市出土)
釈迦三尊像
北海道カリンバ遺跡墓坑出土品
蜆塚遺跡出土土製の耳かざり
船迫窯跡
津屋崎古墳群
カリンバ遺跡
文化庁 〒602-8959 京都府京都市上京区下長者町通新町西入藪之内町85番4
(C) The Agency for Cultural Affairs