足利義満御判御教書
あしかがよしみつみぎょうしょ
概要
南北朝期の寺内の勢力争いの中で、報恩院領、三宝院領、歓心院領と移った讃岐国陶保(綾川町陶)を、応永3年(1396)再び報恩院領として安堵したもの。光厳上皇院宣とあわせ陶保領有の変遷について物語る重要な史料。
所蔵館のウェブサイトで見る
香川県立ミュージアム文化庁 〒602-8959 京都府京都市上京区下長者町通新町西入藪之内町85番4
(C) The Agency for Cultural Affairs
あしかがよしみつみぎょうしょ
南北朝期の寺内の勢力争いの中で、報恩院領、三宝院領、歓心院領と移った讃岐国陶保(綾川町陶)を、応永3年(1396)再び報恩院領として安堵したもの。光厳上皇院宣とあわせ陶保領有の変遷について物語る重要な史料。
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