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文化遺産データベース
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むしゃかるた
武者かるた
染織 / 江戸
江戸時代・19世紀
1組
2枚の絵札をあわせ、一組にすることを競うゲーム。主題からして、武家男子の教育という意味合いを含んで考案されたものだろう。百人一首かるたなどがどちらかといえば女子の文学的教養の育成を意図しているのと対照的。
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うんすんかるた
歌かるた
百人一首かるた
『まつばらいろはかるた』絵札「三宅木綿 夜なべ糸つむ 機を織る」
『まつばらいろはかるた』絵札「住吉の 神にささげし 『積翠集』」
『まつばらいろはかるた』絵札「西方寺 平安朝の 夢やどし」
『まつばらいろはかるた』絵札「大庄屋 昔しのばる 門がまえ」
『まつばらいろはかるた』絵札「扁額は 八つの景勝 布忍宮」
『まつばらいろはかるた』絵札「河内画師 仏教文化の 名の誉れ」
『まつばらいろはかるた』絵札「土器づくり 文化の名残り 立部の土師器」
『まつばらいろはかるた』絵札「はるかなり キリシタン灯籠 熱田神社」
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