検索
さらに詳細検索
>English
文化遺産データベース
国指定文化財等データベース
しょうばいぐんけいずびょうぶ
松梅群鶏図屏風
絵画 / 江戸
伊藤若冲筆
江戸時代・18世紀
紙本墨画淡彩
各154.0×354.0
6曲1双
若冲は「鶏の画家」と知られ、多くの鶏図を描いている。正面向きや後ろを向いたもの、雄々しく立つ姿や座る姿など、雌雄の鶏と雛のさまざまな姿態を克明に描き分けている。石燈籠は、大小の無数の点で描かれて、御影石の表面が真に迫ってあらわされている。
松梅群鶏図屏風をもっと見る
伊藤若冲筆をもっと見る
東京国立博物館をもっと見る
所蔵館のウェブサイトで見る
鶏図
四君子・松・蘇鉄図屏風
象と鯨図屏風
鶴図
群仙図屏風
鶴図屏風
絹本著色菜蟲譜〈伊藤若冲筆/七十七歳の款記がある〉
烏鶴図
梅月図屏風
長篠合戦図屏風
松鷹図
紙本墨画果蔬涅槃図
蘭亭序・蘭亭曲水図屏風
文化庁 〒602-8959 京都府京都市上京区下長者町通新町西入藪之内町85番4
(C) The Agency for Cultural Affairs