検索
さらに詳細検索
>English
文化遺産データベース
国指定文化財等データベース
シヴァはんしんぞう
シヴァ半身像
彫刻 / その他アジア
制作地:カンボジア, 出土地:カンボジア、ダムデック出土
アンコール時代・9世紀
砂岩
高68.2
1軀
アンコール時代の前半は仏教よりヒンドゥー教が優勢でした。額に第三の眼があることからシヴァ神であることがわかります。体軀の角張って抑揚の少ない肉付きと下半身の裳の形式から、ロルオスに都があった9世紀末頃の制作と考えられます。
シヴァ半身像をもっと見る
東京国立博物館をもっと見る
所蔵館のウェブサイトで見る
ウマー立像
ガネーシャ坐像
ヴィシュヌ立像
女神立像
六臂マハーカーラ像
ヴィシュヌとガルダ像
プラジュニャーパーラミターあるいはターラー立像
神像頭部
ナーガ上の仏坐像
観音菩薩立像
獅子
浮彫アプサラス像
文化庁 〒602-8959 京都府京都市上京区下長者町通新町西入藪之内町85番4
(C) The Agency for Cultural Affairs