検索
さらに詳細検索
>English
文化遺産データベース
国指定文化財等データベース
さんじゅうろっかせん ありわらのなりひらあそん
三十六歌仙・在原業平朝臣
絵画 / 江戸
鈴木春信筆
江戸時代・18世紀
中判 錦絵
1枚
在原業平の「世の中に たえてさくらの なかりせば 春の心は のどけからまし」の和歌が雲形に記されます。業平の心を騒がせた桜花が晴れやかに咲き誇る下、禿を連れた遊女が描かれています。お付きの禿が達磨人形を抱いており、恋の願掛けに詣でる途中かもしれません。
三十六歌仙・在原業平朝臣をもっと見る
鈴木春信筆をもっと見る
東京国立博物館をもっと見る
所蔵館のウェブサイトで見る
雪中若菜摘図
短冊(伊達政宗筆)
短冊(三条西実隆筆)
桜花図
自画像
若竹図
雛飾り
東京日々新聞 山口県下賊徒追討図
太平記拾遺、大友侍従義統
温故東の花第四篇 旧諸侯参勤御入府之図
絵馬
重之集
短冊(一条兼良筆)
文化庁 〒602-8959 京都府京都市上京区下長者町通新町西入藪之内町85番4
(C) The Agency for Cultural Affairs