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文化遺産データベース
国指定文化財等データベース
きんかさんめいしょ
金花山名所
江戸
江戸時代・19世紀
合本、袋綴
28.1×18.2
1冊
金華山にある黄金山神社(金華山黄金山神社・金華山神社とも)は、中世から修験道場となり、大金寺を別当寺として弁財天堂を中心として信仰を集めた。本書は安永2年(1773)大金寺の住持宥天(ルビ・ゆうてん)がその由来や鎮座する神々、周囲の景観などを書き上げたものである。
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