検索
さらに詳細検索
>English
文化遺産データベース
国指定文化財等データベース
しょかん
書巻
書 / 江戸
良寛筆
江戸時代・19世紀
紙本墨書
1巻
良寛は、江戸後期の禅僧。修行を終えて帰郷すると、小庵に寓居し、生涯、托鉢して清貧に暮らしました。これらの書状や詩文の文字が、実際より一まわり大きく、また風通しよく見えるのは、寺に住まなかった良寛の、真に自由な精神の賜物かも知れません。ルビ=ぐうきょ、たくはつ、せいひん
書巻をもっと見る
良寛筆をもっと見る
東京国立博物館をもっと見る
所蔵館のウェブサイトで見る
自画賛
良寛祭り
和歌「蛍の歌」
王勃集巻第二十九残簡
白木屋於駒の話
良寛
詩歌・書状
世説新書巻第六残巻
紙本著色狭衣物語絵巻断簡
天徳四年三月内裏歌合(二十巻本)
紙本金地墨画竹梅図〈尾形光琳筆/二曲屏風〉
絹本著色一遍上人絵伝〈法眼円伊筆/巻第七〉
紙本淡彩納涼図〈久隅守景筆/二曲屏風〉
文化庁 〒602-8959 京都府京都市上京区下長者町通新町西入藪之内町85番4
(C) The Agency for Cultural Affairs