検索
さらに詳細検索
>English
文化遺産データベース
国指定文化財等データベース
いろえかしわばがたむこうづけ
色絵柏葉形向付
陶磁 / 江戸
伊万里
江戸時代・17世紀
磁製
高2.5
5口
伊万里焼では、1640年代後半から磁器に彩色を施すようになりますが、そのなかでも早い時期の作です。成形には、「糸切細工」と呼ばれる土型で形をつくり高台を貼り付ける技法が用いられています。これにより、轆轤では難しかった多彩な形の器が次々と誕生しました。いときりざいく ろくろ
色絵柏葉形向付をもっと見る
伊万里をもっと見る
東京国立博物館をもっと見る
所蔵館のウェブサイトで見る
伊万里色絵栗文反鉢
志野織部向付
響銅王子形水瓶及び承盤
鳴海織部向付
褐釉蟹貼付台付鉢〈宮川香山作/〉
色絵茶碗 台共
色絵牡丹文水指〈仁清/〉
乾山色絵竜田川図向付
絵唐津草花文筒向付
初期伊万里染付草花文大鉢
灰釉長頸瓶
色絵武蔵野図茶碗
文化庁 〒602-8959 京都府京都市上京区下長者町通新町西入藪之内町85番4
(C) The Agency for Cultural Affairs