金比羅山古墳出土鉄錐第18図7

こんぴらやまこふんしゅつどてつぎりだい18ず7

概要

金比羅山古墳出土鉄錐第18図7

こんぴらやまこふんしゅつどてつぎりだい18ず7

金属製品類 / 古墳 / 日本

日本

古墳

残存長6.8cm、復元長7.5~8.9cm、基部の身幅は最大1.0cm、身厚0.3cm

1

宇治市広野町寺山

金比羅山古墳

京都府指定文化財

穿孔部の断面形状は長方形、中央部付近は0.4cm四方。基部下端に木質が付着する。

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