天竜浜名湖鉄道運転区揚水機室
てんりゅうはまなこてつどううんてんくようすいきしつ
概要
天竜二俣駅東方に設けられた機関区の中央南端に位置する。東西棟の切妻造桟瓦葺、桁行三・六メートル梁間五・五メートル、木造平屋建。竪板壁で、北面に出入口、南・西面に大きく窓を開ける簡易な建築。隣接して外径三・六メートル、コンクリート造井戸を付設。
文化庁 〒602-8959 京都府京都市上京区下長者町通新町西入藪之内町85番4
(C) The Agency for Cultural Affairs
てんりゅうはまなこてつどううんてんくようすいきしつ
天竜二俣駅東方に設けられた機関区の中央南端に位置する。東西棟の切妻造桟瓦葺、桁行三・六メートル梁間五・五メートル、木造平屋建。竪板壁で、北面に出入口、南・西面に大きく窓を開ける簡易な建築。隣接して外径三・六メートル、コンクリート造井戸を付設。
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