小湊鉄道里見駅本屋
こみなとてつどうさとみえきほんや
概要
高滝駅より約二キロメートル南に位置する。木造平屋建、桟瓦葺の、小湊鉄道開通当初の標準的な仕様になり、官鉄の標準駅舎と違い、閉塞取扱所の張出しを設けない。内外装とも旧態を良好に保持する駅舎で、小湊鉄道開通当時の姿を今に伝え、広く親しまれている。
文化庁 〒602-8959 京都府京都市上京区下長者町通新町西入藪之内町85番4
(C) The Agency for Cultural Affairs
こみなとてつどうさとみえきほんや
高滝駅より約二キロメートル南に位置する。木造平屋建、桟瓦葺の、小湊鉄道開通当初の標準的な仕様になり、官鉄の標準駅舎と違い、閉塞取扱所の張出しを設けない。内外装とも旧態を良好に保持する駅舎で、小湊鉄道開通当時の姿を今に伝え、広く親しまれている。
文化庁 〒602-8959 京都府京都市上京区下長者町通新町西入藪之内町85番4
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