富山県立魚津高等学校講堂
とやまけんりつうおづこうとうがっこうこうどう
概要
桁行二九・三メートル、梁間一六・四メートルの鉄筋コンクリート造講堂。屋根は切妻造で釉薬瓦を葺く。内部は三方にギャラリーを設け、小屋は鉄骨トラスとする。比較的早い時期の鉄筋コンクリート造で、柱型や屋根の端部を立ち上げるなど特色ある意匠を持つ。
文化庁 〒602-8959 京都府京都市上京区下長者町通新町西入藪之内町85番4
(C) The Agency for Cultural Affairs
とやまけんりつうおづこうとうがっこうこうどう
桁行二九・三メートル、梁間一六・四メートルの鉄筋コンクリート造講堂。屋根は切妻造で釉薬瓦を葺く。内部は三方にギャラリーを設け、小屋は鉄骨トラスとする。比較的早い時期の鉄筋コンクリート造で、柱型や屋根の端部を立ち上げるなど特色ある意匠を持つ。
文化庁 〒602-8959 京都府京都市上京区下長者町通新町西入藪之内町85番4
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