国立天文台レプソルド子午儀室
こくりつてんもんだいれぷそるどしごぎしつ
概要
子午線上を通過する天体を観測し、その地の経度や時刻を決める子午儀を納める建物。ゼツェッション風の意匠を持つ鉄筋コンクリート造平屋建の建物で、鉄骨造の小屋組はレール上に据えられ、観測時には鉄骨造の切妻屋根が中央から開き、子午儀上方を開放する。
文化庁 〒602-8959 京都府京都市上京区下長者町通新町西入藪之内町85番4
(C) The Agency for Cultural Affairs
こくりつてんもんだいれぷそるどしごぎしつ
子午線上を通過する天体を観測し、その地の経度や時刻を決める子午儀を納める建物。ゼツェッション風の意匠を持つ鉄筋コンクリート造平屋建の建物で、鉄骨造の小屋組はレール上に据えられ、観測時には鉄骨造の切妻屋根が中央から開き、子午儀上方を開放する。
文化庁 〒602-8959 京都府京都市上京区下長者町通新町西入藪之内町85番4
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