検索
さらに詳細検索
>English
文化遺産データベース
国指定文化財等データベース
たからぶね しちふくじん
宝船の七福神
絵画 / 江戸
葛飾北斎筆
江戸時代・18世紀
大判 錦絵
縦37.9 横24.9
1枚
江戸時代には、吉運を招く夢を見るために宝船の絵を枕の下に敷いて寝る風習が広まりました。上から読んでも下から読んでも同じというめでたい回文歌「なかきよの とをのねふりの ミなめさめ なミのりふねの をとのよきかな」が記された、吉祥画題の作品です。(20180102_h102)
宝船の七福神をもっと見る
葛飾北斎筆をもっと見る
東京国立博物館をもっと見る
所蔵館のウェブサイトで見る
見立七福神宝船
桜花に鷹
冨嶽三十六景・相州江の嶌
群鶏
冨嶽三十六景・五百らかん寺さゞゐどう
紫陽花に燕
諸國名橋奇覧・かうつけ佐野ふなはしの古づ
七福神あそび
牧馬
唐子の花車牽き
勝景雪月花・攝津 桜の宮花
假名手本忠臣蔵・八段目
版画婦人相学十躰浮気之相図〈喜多川歌麿筆/錦絵竪大判〉
文化庁 〒602-8959 京都府京都市上京区下長者町通新町西入藪之内町85番4
(C) The Agency for Cultural Affairs