検索
さらに詳細検索
>English
文化遺産データベース
国指定文化財等データベース
うま
馬
彫刻 / 明治
後藤貞行作
明治26年(1893)
木造
高111.5
1軀
銘文:明治二十六年九月/後藤貞行/作之
後藤貞行は軍馬局に勤めながら彫刻を学び、明治天皇所有の馬である金華山号の彫刻を制作した。明治23年(1890)には東京美術学校に転じ、高村光雲(たかむらこううん)による監督のもと、皇居前に建つ楠木正成(くすのきまさしげ)銅像の馬の原型制作たずさわった。写実を徹底するため馬の解剖も行なったという。
馬をもっと見る
後藤貞行作をもっと見る
東京国立博物館をもっと見る
所蔵館のウェブサイトで見る
自画像
老夫
老人の首
坑夫
日本服を着たる白耳義の少女
短刀 銘 吉光 名物 後藤藤四郎
小丹波村
ゆあみ
成女身
虚無
虎・獅子図屛風
秋景下図
ブロンド
文化庁 〒602-8959 京都府京都市上京区下長者町通新町西入藪之内町85番4
(C) The Agency for Cultural Affairs