検索
さらに詳細検索
>English
文化遺産データベース
国指定文化財等データベース
つつ ぬのだんぺん
ミイラの包み布断片
考古資料 / アフリカ
出土地:エジプト、メンフィス出土
末期王朝時代~プトレマイオス朝時代・前664~前30年頃
亜麻布製
1枚
2つの断片(TJ-1598、1636)は、元々、同じミイラの包み布の部分であったと思われます。神官文字(ヒエラティック)と呼ばれる文字で、「死者の書」の一部が右から左へ横書きされています。隅(左上)には祈りをささげる人物が小さく描かれています。
ミイラの包み布断片 をもっと見る
東京国立博物館をもっと見る
所蔵館のウェブサイトで見る
パディインヘルのミイラの包み布
鴇像
人面刺繍織物断片
葬祭文書断片
象嵌用の眼
ミイラのエプロン
象嵌用の衣服断片
人形棺の顔部分
オシリス神の姿をしたセティ1世
マルカタ南遺跡魚の丘祭殿出土日干しれんが
文化庁 〒602-8959 京都府京都市上京区下長者町通新町西入藪之内町85番4
(C) The Agency for Cultural Affairs