検索
さらに詳細検索
>English
文化遺産データベース
国指定文化財等データベース
しゃかにょらいざぞう
釈迦如来坐像
考古資料
制作地:ネパール
18~19世紀
石造、彩色
総高19.5 像高10.6
1軀
右手で触地印を示し、左手に鉢を乗せる釈迦如来像。慧海が2回目のチベット旅行から帰国後に開催した展示会図録の「印度之部」に「鶏足山の釈尊石像」として掲載され、釈迦の弟子大迦葉が亡くなった聖地ククタパダ山の仏像とありますが、顔立ちからネパール製とみられます。
釈迦如来坐像をもっと見る
東京国立博物館をもっと見る
所蔵館のウェブサイトで見る
釈迦如来・阿難像
絹本著色釈迦如来像
釈迦如来立像(清凉寺式)
釈迦如来立像(出山釈迦立像)
観音菩薩立像
不動明王立像
侍者坐像(法隆寺塔本塑像)
釈迦如来立像
力士形立像
阿弥陀如来坐像
木造十一面観音立像
大谷磨崖仏
木造天王立像
文化庁 〒602-8959 京都府京都市上京区下長者町通新町西入藪之内町85番4
(C) The Agency for Cultural Affairs