検索
さらに詳細検索
>English
文化遺産データベース
国指定文化財等データベース
おがさわらりゅうしょさつ
《小笠原流書札》
江戸
小笠原貞成著
江戸時代・寛永4年(1627)写
仮綴、紙本墨書
25.0×18.6
1冊
書札礼とは平安末期から江戸時代にかけて用いられた、今でいう文書規程と用例集である。鎌倉時代から続く小笠原氏は江戸時代以降武家の伝統的な故実を伝え武家社会において尊崇を集めた。書札礼は文字使いから封書の上書き・差出書など細かい決まりがあった。
《小笠原流書札》をもっと見る
小笠原貞成著をもっと見る
東京国立博物館をもっと見る
所蔵館のウェブサイトで見る
《小笠原流嫁取書》
《小笠原流万請取渡書》
《小笠原流酌之書》
《小笠原流通之書》
島津家文書(一万五千百三十三通)
小笠原氏城跡 井川城跡 林城跡
二階堂家文書(四百七十六通)
上杉家文書
仁和寺笈文書(三百十九通)
比志島家文書(二百十六通)
貫之集断簡 自家集切「みとりなる」
貞丈雑記
文化庁 〒602-8959 京都府京都市上京区下長者町通新町西入藪之内町85番4
(C) The Agency for Cultural Affairs