検索
さらに詳細検索
>English
文化遺産データベース
国指定文化財等データベース
しょうちくばいずびょうぶ
松竹梅図屏風
絵画 / 江戸
立林何帠筆
江戸時代・18世紀
紙本金地着色
133.9×149.1
2曲1隻
マッシュルームのような形の松葉の表現が特徴的です。梅と松が重なるように描くのは、おそらく意図的にそうしたと思われ、なんらかの手本によっているのでしょう。何帠は、尾形乾山(おがたけんざん)の江戸における弟子で、光琳の画風を継承した画家です。
松竹梅図屏風をもっと見る
立林何帠筆をもっと見る
東京国立博物館をもっと見る
所蔵館のウェブサイトで見る
紙本金地著色槇楓図〈尾形光琳筆/六曲屏風〉
紙本金地墨画竹梅図〈尾形光琳筆/二曲屏風〉
紙本金地著色風神雷神図〈尾形光琳筆/二曲屏風〉
銹絵観鴎図角皿〈尾形乾山作/尾形光琳画〉
銹絵寒山拾得図角皿 尾形乾山作 尾形光琳画
燕子花図
金地著色太公望図〈尾形光琳筆/二曲屏風〉
白梅図屏風
槇楓図屏風
宇治川合戦図屏風
一の谷合戦図屏風
紙本著色日月山水図〈/六曲屏風〉
紙本著色八橋図〈尾形乾山筆/〉
文化庁 〒602-8959 京都府京都市上京区下長者町通新町西入藪之内町85番4
(C) The Agency for Cultural Affairs