伊賀鉄道上野市駅舎
いがてつどううえのしえきしゃ
概要
伊賀軌道の開業に伴い建設された三階建の駅舎。洋風の腰折屋根を十字方向に重ね、二階に縦長窓を並べた特徴的な外観を持つ。外壁はモルタル塗で、腰を人造石洗出し仕上とした質実なつくり。市街地のランドマーク的存在として広く親しまれている。
文化庁 〒602-8959 京都府京都市上京区下長者町通新町西入藪之内町85番4
(C) The Agency for Cultural Affairs
いがてつどううえのしえきしゃ
伊賀軌道の開業に伴い建設された三階建の駅舎。洋風の腰折屋根を十字方向に重ね、二階に縦長窓を並べた特徴的な外観を持つ。外壁はモルタル塗で、腰を人造石洗出し仕上とした質実なつくり。市街地のランドマーク的存在として広く親しまれている。
文化庁 〒602-8959 京都府京都市上京区下長者町通新町西入藪之内町85番4
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