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シャカドウシュンケイズビョウブ
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釈迦堂春景図屏風
絵画 / 安土・桃山
狩野松栄
制作地:日本
桃山時代・16世紀
縦126.7cm:横175.6cm
2曲1隻
京都の西、天龍寺や大覚寺、二尊院などが建ち並ぶ中にあって偉容を誇る清凉寺は、中国からもたらされた釈迦像を本尊とし、一般には「嵯峨の釈迦堂」の名で親しまれた。画風から見て、永徳の父である狩野松栄直信の手になるものと確言できる。
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