検索
さらに詳細検索
>English
文化遺産データベース
国指定文化財等データベース
しょぎふろく しょうかんれいこうぶん
疏義附録 傷寒例考文
江戸
喜多村直寛著
江戸時代・嘉永4年(1851)写
和,中
23.7x16.4
1冊
喜多村直寛は代々の医家に生まれた。医学館に勤めて多くの門人を教えるとともに、医書の出版にも尽力した幕末の考証学派の代表的人物である。本書は『傷寒論』の一章である「傷寒例」本文の校訂と考察で、「青山求精堂蔵書画之記」の朱印がある。
疏義附録 傷寒例考文をもっと見る
喜多村直寛著をもっと見る
東京国立博物館をもっと見る
所蔵館のウェブサイトで見る
傷寒論王註編次便覧
医心方(半井家本)
蝦夷國私説
陶器考・同附録
傷寒舌鑑
傷寒金遺述義続篇
内外産物諸伝 本草雑考
グアルティエーリ『天正遣欧使節記』
頓医鈔
木造〈持国天/増長天〉眷属立像
花瓶
神境雑例
文化庁 〒602-8959 京都府京都市上京区下長者町通新町西入藪之内町85番4
(C) The Agency for Cultural Affairs